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2026年6月20日(土)− 28日(日)11時~17時
小さな宝ものたち
およそ1000年から5000年前に作られ発掘された古代のビーズを使い、世界にひとつしかないオリジナルなアクセサリーをお作り致します。
お好きな石やビーズを選び、三つ編みに編んだ特殊な紐を使って、その場でお仕立て致します。ひとりひとりのしるしになるようなアクセサリーです。
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2026年6月20日(土)− 7月12日(日)11時~17時 休廊日:6/29(月)、30(火)、7/1(水)、6(月)
独創的な日本人の感性による「江戸とんぼ玉」は、自然(流水、吹雪)や生活の情景(金魚、糸屑、網目)をデザインに組み込ませたり、
新技法(彫刻漆、象嵌七宝)での表現など、平和で豊かな江戸文化から生まれました。ベネチア、ボヘミアなどの技法を超え、世界でも類を見ない個性を持ったビーズです。
加納弘勝先生の希少な江戸とんぼ玉のコレクションと、[WAKE UP]が長い時間をかけて集めた色々な国のさまざまな人たちの手を経てきた石やビーズを合わせて紡ぎました。
貴重な出会いのネックレスをこの機会にぜひ、ご覧くださいませ。
加納弘勝(かのうひろまさ)
1945年岐阜県生まれ
東京大学大学院 社会学研究科修士課程修了
アジア経済研究所を経て、津田塾大学名誉教授
ビーズ監修:岩瀬豊
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